崇城大学学術機関リポジトリとは、本学の学術研究及び教育成果を収集・蓄積・保存し、インターネットを通じて無償で広く公開することを目的としたシステムです。

本学の学術研究及び教育成果を一元管理し発信することで、国内外における大学の知名度・ブランドイメージを高め、地域社会に対する説明責任を果たすことができ、広く社会と学術研究の発展が期待されます。
本リポジトリに登録することで、Google等の検索エンジン、JAIRO、CiNii(国立情報学研究所)やOAIster(世界最大のデータベース)を通して、学術研究や教育の質の高い成果を無料で検索・閲覧・ダウンロードが可能となります。

学術機関リポジトリ構築連携支援事業 https://www.nii.ac.jp/irp/
学術機関リポジトリデータベース(IRDB) https://irdb.nii.ac.jp/
崇城大学リポジトリ
(2012年度からの紀要と博士論文)
https://sojo-u.repo.nii.ac.jp/

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崇城大学学術機関リポジトリに登録されているコンテンツの著作権は、執筆者、出版社(学協会)などが有します。(リポジトリに公開・登録されても著作権は移転しません) 本リポジトリに登録されているコンテンツの利用については、著作権法に規定されている私的使用や引用などの教育・研究目的の利用などの範囲内で行ってください。
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登録できるコンテンツ

学術論文、科学研究費補助金研究成果報告書、学内助成金成果報告書、紀要掲載論文、学位論文、学会関連資料、その他
※文書・画像ファイルは基本的に電子ファイル(PDF)に変換し、公開します。
※特許申請などの理由により一定期間公表できないものは、希望日以降の公開となります。

著作権について

【著作権が著者にある場合】 著者の許諾により公開可能
※共著者がいる場合は、全員の許諾を事前にお取りください。

【著作権が出版者にある場合】 出版著の許諾があれば公開可能
 ※学術雑誌に掲載された論文の著作権は多くの場合、発行者に譲渡されます。海外の出版社のほとんどは掲載された論文を機関リポジトリへ登録することを認めています。公開可否の最終判断は、出版社等の示す条件により行われます。外国雑誌の場合、著作権の許諾状況とオープンアクセス方針は「SHERPA/RoMEO」でご確認ください。日本の邦文雑誌の場合、著作権の許諾状況は「SCP」学協会著作権ポリシーデータベース」でご確認ください。
※セルフアーカイブの方針等が不明な場合は、図書課リポジトリ担当者にご相談ください。担当者から出版者へ確認します。著者本人から出版者への申請が必要な場合は、ご協力ください。